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高価買取の実績やお知らせ

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【最高峰のコニャック】ヘネシーリシャールとは?

ヘネシーリシャール

最高峰のコニャックと言われるヘネシーリシャール。
記念日、誕生日など特別な日にこそ飲みたくなる1本です。

ヘネシー社はコニャックの生産では世界最大。
誕生は1765年と250年以上も前と長い歴史があります。
創業者はリチャードです。フランス語読みでリシャール。
このヘネシーリシャールは創業者の名がつけられているほど、ヘネシー家を象徴するブランデーなのです。

ヘネシーリシャールの特徴といえばブレンドされている数。
熟成年数200年というアンシアン・ストックなど全部で100種類以上の原酒がブレンドされています。
そのため香りは豊かで複雑です。

ボトルはクリスタルカラフェで作られており、見とれてしまうほど。
綺麗なフォルムからはシンプルなのに高級感が感じられます。
最高峰と言われるのが納得です。

お祝いにヘネシーリシャールをいただいたけどお酒が苦手・・・。
家にウイスキーが眠ったまま・・・。
そんなときは買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
弊社ではウイスキー、ブランデー、ワイン、日本酒など幅広いお酒の買い取りをおこなっております。
無料で査定もおこなっているので値段が気になる方はお気軽にご連絡ください!

商品知識

まるで麦チョコ?兼八の魅力

兼八

焼酎の兼八(かねはち)をご存知ですか?
大分県の焼酎で、出回っている数も少ない希少な焼酎とされています。
今回は麦の風味をしっかりと感じられる兼八をご紹介します。
麦焼酎ファンは必見です。

兼八は1919年から続く大分県宇佐市にある四谷酒造で作られており、四谷酒造を代表する焼酎です。
原料は、裸麦(はだかむぎ)と裸麦麹。
裸麦はよく知らない方もいると思いますが、大麦の品種の一つです。
麦焼酎では二条大麦という麦が使用されることが多いのですが、兼八ではでんぷん質が少なくミネラル豊富な裸麦を使用します。
この裸麦を使うことで独特な麦の風味やコクが生まれていたのです。

兼八を一言で例えるなら麦チョコ、とよく言われます。
一口飲んだ後、鼻から抜ける香ばしさはついクセになってしまいますよ。
通常の兼八は25度ですが、42度の「兼八 原酒」もあります。
原酒では蔵内の状態がそのままで届くのでまた新たな楽しみ方ができますね。

麦焼酎はクセが強く、苦手な方もいます。
家にある焼酎をどうしていいか分からない方は買い取りに出してみてください。
買取センター.comではLINEやメール、電話、FAXでも無料で査定をおこなっています。
どのぐらいの価値が付くのか気になる方はお気軽にご連絡くださいね。

商品知識

バーボンって結局何?

バーボン

「バーボン」というお酒、聞いたことはあってもウイスキーなのかブランデーなのか分からない方もいると思います。
大きなグラスに注いで飲んでいるイメージが強くあるバーボンは、結局のところどんなお酒なのでしょうか。

バーボンは、ウイスキーの仲間の一つです。
アメリカで作られ、原料の半分以上がトウモロコシのものを指します。
そもそもウイスキーとブランデーは、どちらも蒸留酒ですが原料の種類が違います。
ウイスキーは穀物、ブランデーは果物が主な原料です。
バーボンはトウモロコシを原料とした蒸留酒なのでウイスキーに分類されるんですね。

バーボンを名乗るのには次の条件を満たしていなければなりません。
・原料の51%以上がトウモロコシであること
・80度以下で蒸留していること
・内部を焦がしたホワイトオークの新樽で熟成させること
・アルコール度数62.5度以下で熟成させること

バーボンの味わいは、他のスコッチウイスキー等と比べても飲みやすくスッキリとしています。
焦がしたホワイトオークの新樽を使うことからカラメルのような甘い香りも楽しめます。
ストレートやロックもいいですが、この甘い香りとミルクの相性も抜群。
お好きな飲み方を見つけてみてくださいね。

商品知識

【スッキリな白ワイン】シャブリって知ってる?

シャブリ

シャブリというワインを耳にしたことのある方も多いのではないでしょうか。
スーパーなどでも買える身近なワインですが、飲んだことのない方もいるかもしれません。
今回はシャブリの魅力をご紹介します。

シャブリとは、フランスのブルゴーニュ地方にあるシャブリ地区で作られる白ワインです。
このシャブリ地区の土壌は、古代では海だったと言われています。
そのため現在の土壌には小さな牡蠣の化石が含まれおり、シャブリワインはミネラルたっぷりのさわやかな味わいがするんです。
さらに、使用するブドウは白ワインの女王とも言われているシャルドネです。
ワインの中では王道なシャルドネですが、シャブリの味わいはこの土壌のおかげもあり他のシャルドネとは一味違います。
シャブリと他のシャルドネを使ったワインで飲み比べてみてもいいですね。

合わせてほしいのは牡蠣や白身魚などの魚介料理。
さらには和食にも合います。
いつもは日本酒を飲んでいる方も気分転換にシャルドネを合わせてみてもいいかもしれません。

シャルドネをもらったけれどワインは飲めない・・・。
そんな方は買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
買取センター.comでは無料で査定もおこなっています。
皆様からのご連絡お待ちしております!

商品知識

カヴァとシャンパンの違いとは?

cava

スパークリングワインをお店で飲むときによく見かけるのが「cava(カヴァ)」という名前。
カヴァはスペイン産のスパークリングワインで、シャンパンと同じ製法で作られます。
値段はシャンパンのほうが高いイメージがあります。
しかし同じ作り方ということは、シャンパンとどう違うのかイマイチ分からないですよね。

シャンパンは、フランスのシャンパーニュ地方で造られたもの。
カヴァは、スペインのカタルーニャを中心としたエリアで造られたもの。
つまり、国・地域が違っていたのですね。

カヴァで使われるブドウは、酸味の穏やかなものが中心です。
アロマをしっかりと感じられるものも多くあります。
温暖な気候で果実が育つので、成熟度が高く、辛口が多いのも特徴です。
カヴァは造られているエリアが広いのでカヴァの中でも味わいの違いが楽しめます。

シャンパンと比べても手に入りやすいカヴァは家で楽しむスパークリングワインにピッタリですね。
「お祝いにいただいたけど実はスパークリングが苦手だった…」という方は買い取りに出してしまうのも一つの手段です。
買取センター.comではLINEや電話、メール、FAXにて無料で査定もおこなっています。
お気軽に当社にご相談くださいね。

商品知識

【焼酎】ラベルの色に注目!赤兎馬

赤兎馬

「赤兎馬(せきとば)」という焼酎をご存知ですか?
居酒屋などでも時々見かける一年を通して楽しめる芋焼酎です。
赤兎馬の名前は、三国志に出てくる馬の名前から来ています。
1日に千里を駆け抜ける馬で、20年以上現役の名馬であったことから、同じような銘酒になってほしいという願いが込められています。

赤兎馬は、良質な「黄金千貫」というさつまいもを原料に鹿児島で作られています。
芋焼酎なのに飲みやすいのが魅力です。
今回は赤兎馬で人気の種類をご紹介します。

・「赤」
「赤」は、通年を通して楽しめます。
じっくり熟成されていてまろやかな味わい。定番は外せませんね。

・「紫」
こちらは春と秋の限定品です。
黄金千貫と頴娃紫(えいむらさき)の2種類の芋を使っています。
フルーティーで香り豊かな味わいが魅力です。

・「ブルー」
夏の限定品。他の赤兎馬シリーズが25度程度なのに比べ、20度と度数が低いのでついつい飲みすぎてしまいそう。夏のようなさわやかな味わいが楽しめます。
ボトルも涼しげなデザインなんですよ。

赤兎馬シリーズは、名前にどれも色の名称がついていましたね。
ラベルの文字も名前の色に合わせているので見分け方も簡単です。
気になったものをぜひ飲んでみて下さいね。

商品知識

【ウイスキーの分量】シングル?ダブル?ジガー?

ウイスキー分量

自宅でウイスキーを飲むときにどのぐらいの量を入れたらちょうどいいのだろう?と悩んだことはありませんか。
アルコール度数が40度ほどありますから、入れすぎると濃くなってしまいますよね。
お店でもシングルやダブルといった言葉を耳にしますが、どのぐらいの量なのか分からないことも。
今回はウイスキーの分量についてご紹介します。

ベースとなる量は、30mlと45mlの2種類あります。
え?2種類ってどっちが基本なの?と思いますよね。
30mlを1ショット、45mlを1ジガーと言うのですが、どちらで注いでも間違いではありません。
1ジガーは主に関西地方のお店でよく用いられている量で、1ショットをベースにするお店のほうが多い傾向にあります。

では、よく耳にするシングルやダブルとは何のことを指しているのでしょうか。
答えはシングル=1杯、ダブル=2杯のことです。
ダブルは2杯といっても、コップが2つ出てくるのではなく、まとめて2杯分の量を注いでくれます。
また、1杯をショット(30ml)かジガー(45ml)のどちらで捉えているかによって1杯分の量が変わることにも注意が必要です。

家で飲む際にも、1ショット、1ジガーで分量を調節しながら好みの味を見つけてみてくださいね。

商品知識

自宅でサングリアを楽しむ

サングリア

ワインは苦手だけどサングリアなら飲めるという方もいますよね。
甘いフルーツがたっぷり入って見た目も楽しいお酒です。

そもそもサングリアとは、ワインにフルーツ、シナモンなどのスパイスを漬け込んだカクテルのこと。
スペインバルなどでよく見かけますが、やはりスペインで生まれたもので、元々は赤ワインベースがメインで作られていました。

そんなサングリアは自宅でも気軽に作れるんです。
しかし、自宅で作る際には注意点があります。
それは、飲む直前に作ることです。
漬け置きで作ることは酒税法に違反してしまうので注意してくださいね。

サングリアにはフルーツが欠かせませんが、赤ワイン・白ワインのそれぞれにどのフルーツが合うのでしょうか。

【赤ワイン】
ブルーベリー、いちご、りんご、オレンジ
【白ワイン】
グレープフルーツ、桃、パイナップル、レモン

赤ワインには、ベリー系や柑橘系が合いますね。
また白ワインにはスッキリと爽やかな味わいのフルーツがぴったりです。
たくさんの種類の果物はちょっと高くて買えないという方は、フルーツ缶を入れてもサングリアは作れます。
炭酸水やシナモン、フルーツジュースなども加えながら好みの味を見つけてみてくださいね。

ウィスキー高価買取 商品知識

【ウイスキー】ザ・マッカラン高価買取中です!

マッカラン

ウイスキーをあまり飲まない人でも「マッカラン」は聞いたことのある方も多いのではないでしょうか。
マッカランは高級ウイスキーとして知られていますが、初心者にもウイスキー好きの方にもぜひ飲んでいただきたい1本です。

マッカランの正式名称は「ザ・マッカラン」です。
スコッチウイスキーのメッカと言われているスコットランドのスペイサイド地区でザ・マッカランは作られています。
ザ・マッカランの蒸留所が作られたのは1824年。
その歴史はなんと196年にまで及びます。

ザ・マッカランの原料は、大麦、水、イースト菌のみ。
シンプルだからこそ原料にもこだわっています。
水は蒸留所の近くを流れるスペイ川付近の泉の湧き水。
麦芽もマッカラン専用です。
また、着色料は一切使用していません。
キレイな琥珀色は自然と生み出され、樽ごとに違った色合いになるのです。

一番のこだわりは、樽です。
スペイン北部の森から選んで伐採するところからおこなっています。
それから一年間かけて天日で乾燥するなど、数年単位で樽作りをしているのです。
原料や樽、ひとつひとつに手間暇かけて作られているザ・マッカランは、一度は味わいたいウイスキーですね。

家を掃除していたらウイスキーが出てきたということもあるでしょう。
もう飲まないのであれば買い取りに出すのも一つの手段です。
買取センター.comでは無料で査定もおこなっていますので、ぜひご連絡くださいね。

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【長持ちさせるには】焼酎・日本酒の保管方法

日本酒焼酎保管

前回の記事でご紹介したのはワインやブランデー、ウイスキーといった洋酒の保存方法でした。
今回は日本酒、焼酎の賞味期限と保存方法をご紹介します。
ご自宅での保存方法が合っているか確認してみて下さい。

【焼酎】
・賞味期限
原則、賞味期限はありません。
アルコール度数が20~40度と高いため最近による劣化が起こりにくいのです。
・保存方法
直射日光や室内の照明が当たらない場所で保管しましょう。
戸棚の中や箱に入れて保存してください。
開封後はしっかりと蓋を閉め、空気に触れないようにしましょう。
また、冷蔵庫で保存する場合は温度が低すぎない野菜室がおすすめです。

【日本酒】
・賞味期限
厳密には賞味期限はありませんが、開封した後は劣化してしまうので気をつけてください。
・保存方法
日本酒は温度や光に影響を受けやすいため冷蔵庫での保管がおすすめです。
特に、火入れをしない生酒は冷蔵保存しないと風味が著しく変化します。
生酒でない場合は、必ずしも冷蔵保存しなくても構いませんが、
比較的温度が低く光の当たらない場所で保存しましょう。
新聞紙等を巻いておくと光が入りにくくなりますよ。

ワイン、ブランデー・ウイスキー、焼酎、日本酒の保存方法を見てきましたが、
比較的、長期間保存しやすいのはウイスキー、ブランデー、焼酎の蒸留酒でした。
ワイン、日本酒の醸造酒は開封すると風味が変化しやすく温度のコントロールも難しいので、
おいしく飲むには飲みきってしまうのがいいですね。
外出自粛中も適切な保存方法でお酒を楽しんでみてください。

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