お知らせ

高価買取の実績やお知らせ

シャンパン高価買取 商品知識

【幻のシャンパン】アンリジローって?

アンリジロー

幻のシャンパンと呼ばれる「アンリジロー」。
いつかは飲んでみたいお酒の一つです。
アンリジローが幻と言われるようになったのは、ヨーロッパの一部の上流階級や社交場だけで飲まれており、他の人々に知られていなかったから。
そんなセレブが嗜んでいたシャンパンはどのような1本なのでしょうか。

アンリジローは、約380年もの間、シャンパーニュ地方にあるアイ村を中心にジロー家が営んでいます。
アイ村とは、良質なピノ・ノワールの生産地で、所有する畑でも7割がピノ・ノワール、3割がシャルドネです。
生産量は25万本と希少かつ、高品質で、まさに最高峰のシャンパンです。
繊細さと高級さを兼ね備えている風味は味わってみたくなります。

アンリジローは数千円で購入できるものから、10万円を超えるものまでさまざまなラインナップが出ています。
シャンパンだけでなく、ロゼワインもあるのでお好みのものを探してみてくださいね。

シャンパンはお祝いでいただくこともあるお酒の一つです。
家に眠ったままのシャンパンがある方はぜひ買い取りに出してみてください。
買取センター.comではLINEや電話、メール、FAXにて無料で査定をおこなっております。
お気軽にお問い合わせください!

ウィスキー高価買取 商品知識

【世界一高額なコニャック?】クロアーゼとは

クロアーゼ

ナポレオンも好んだと言われる「クロアーゼ」というコニャックを聞いたことはありますか?
クロアーゼは、クルボアジェと同様に人気のあるコニャック。
それだけでなく、世界一高額なブランデーとしても有名です。
フルーティーで華やかな味わいのクロアーゼをご紹介します。

1805年に創業されたクロアーゼは、元々ナポレオン軍にいた狙撃手であるレオン・クロアーゼが手掛けたものでした。
狙撃手の一面を持つ一方で、実家がブドウ農場を営んでいました。
そのブドウ農場でナポレオンが彼のウイスキーを飲んで称賛したことから、クロアーゼはコニャックを造り始めます。

世界一高額と言われた背景には、オークションでの落札がありました。
2011年の上海で、1858年のクロアーゼキュヴェ・レオニーが日本円で約1200万円で落札され、過去高額としてギネスブックに登録されているのです。
1200万円のウイスキーの味は想像がつきませんね。

クロアーゼは、バカラボトルに入ったものや、ナポレオンの名が入ったもの、樽ボトルのものなど様々な種類があります。
人気のコニャックですから高い値が付くかもしれません。
もし家に眠っているようでしたら、買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
ご連絡お待ちしております!

商品知識

シャンパングラスはなぜ細長い?

シャンパングラス

お祝いや乾杯で飲まれることの多いシャンパン。
シャンパンを飲むときと、ワインを飲むときのグラスは形が違いますよね。
シャンパングラスはどうして細長い形をしているのでしょうか。
それは、シャンパンの炭酸が抜けないようにするためです。
ワインとシャンパンは炭酸が入っているかに違いがあります。
口の部分がワイングラスと比べて小さいと、泡が抜けるのを防いでぐれます。
キレイな泡立ちを眺めて楽しめるのも、細長いグラスならではですね。
また、シャンパングラスは細長さが楽器のフルートに似ていることから、「フルートグラス」とも言われています。

他にもワイングラスには、ワインの種類に合わせてたくさんの形があります。
例えばブルゴーニュワインを飲むときに使われるブルゴーニュグラスや、
ボルドーワインに適しているボルドーグラス等です。
シャンパンだけでなく、ワインに合わせたグラスで楽しんでみるのもいいですね。

買取センター.comではワイン、シャンパンはもちろん、ウイスキーや焼酎など様々なお酒の買い取りをおこなっています。
おうちに飲んでいないお酒があればぜひ買い取りに出してみてくださいね。
ご連絡お待ちしております!

商品知識

日本酒と焼酎の違いとは?

日本酒焼酎

日本酒と焼酎は日本のお酒です。
どちらも和食にぴったり。
ついついたくさん飲んでしまう方も多いのではないでしょうか。
しかし、はっきりと日本酒と焼酎の違いは言えますか?
なんとなく味が違うことはわかっても、何が違うのは具体的にはわかりません。
今回は日本酒と焼酎の違いを見ていきます。

日本酒と焼酎の違いは2点あります。
まず一つ目は、原材料が違うこと。
日本酒:米
焼酎:芋類、穀物類
日本酒はお米の甘みを感じられるものもありますし、焼酎は「芋焼酎」や「麦焼酎」など原材料別にさらに種類が分かれています。

また、日本酒と焼酎は造り方が違います。
日本酒:醸造酒
焼酎:蒸留酒
醸造酒は、原材料の糖分からアルコール発酵させて造られます。
一方、蒸留酒は醸造酒からアルコールを気化させ、それを冷却してからもう一度液体にして(=蒸留)アルコール濃度を高くするのです。
そのため、日本酒のアルコール度数は15~16度に対し、焼酎は25%以上と高くなっています。

焼酎はソーダ割りや水割り、お湯割りなど割って飲むことも多く、飲み方の種類が豊富です。
日本酒はそのまま飲むことがほとんどですよね。
お酒の造り方が違うことから、飲み方にも違いが表れているのです。
ぜひどちらが好きか試してみてくださいね。

商品知識

【微発泡性ワイン】ランブルスコとは?

ランブルスコ

居酒屋やバルのメニューで「ランブルスコ」を目にしたことはありませんか?
ランブルスコとは、微発泡性のワインでイタリアのエミリア・ロマーニャ州で造られます。
赤のスパークリングワインが多く、そのイメージが強い方も多いはず。
しかし、白やロゼのスパークリングもあるので、「赤のスパークリング=ランブルスコ」ではないのです。

ランブルスコの特徴は、ワインなのに飲みやすいこと。
アルコール度数は通常のワインより低めで、8%~11%です。
微発泡性からスッキリと飲めてしまいます。
ついつい飲みすぎてしまいそうになるお酒ですね。

ランブルスコには甘口と辛口のものがあります。
例えば、「Secco(セッコ)」と表記のあるものは辛口、「Dolce(ドルチェ)」と表記のあるものは甘口です。
甘口・辛口がわからないときはラベルを見て調べてみてください。

「同じランブルスコでも好みの味ではないものをいただいてしまった…」
お酒のプレゼントは好みに合うとは限りませんから、こういうこともあるでしょう。
それなら買い取りに出してしまうのも一つの手段です。
買取センター.comではさまざまなお酒の買い取りをおこなっています。
無料で査定もしているので、お気軽にご連絡くださいね。

ウィスキー高価買取

【初心者にもおすすめウイスキー】竹鶴とは?

竹鶴

ニッカウヰスキー株式会社のウイスキーの一つである「竹鶴」。
創設者である竹鶴政孝氏は連続テレビ小説「マッサン」で知っている方も多いのではないでしょうか。
その名が付いているので、昔からあるウイスキーのように感じますが、
発売されたのは2000年とわりと歴史は浅いのです。

竹鶴は、ピュアモルトウイスキーなのにブレンデッドウイスキーのように飲みやすいという大きな特徴があります。
これは、ヴァッテッドモルトという、複数のモルト原酒だけを合わせた製法です。
グレーンウイスキーではなく、さまざまなモルト原酒で飲みやすさを追求したのですね。

バランスがとれた香り、華やかさが感じられる竹鶴はウイスキーが初心者の方にもおすすめです。
数千円で買えるものから、今では20万円以上価値がついているものまで価格帯は幅広いです。
「家に竹鶴が眠ったままだ」…という方は買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
買取センター.comではウイスキー、ワイン、日本酒、シャンパンなど様々なお酒を買い取り中です。
家で眠っているお酒からお宝が発掘されるかもしれません。
いつでもご連絡お待ちしております!

商品知識

日本酒カクテルを飲もう!

日本酒カクテル

カクテルというとリキュールや、ブランデーなど主に洋酒を使うイメージがありますよね。
日本酒を使ったカクテルがあるのは知っていますか?
実は日本酒はカクテルのベースにもピッタリなお酒なんです。
それは、甘みや酸味のバランスが取れていることや、透明なのでカクテルに大切な色合いを邪魔しないから。
いつもの日本酒とは違った印象が持てますよ。

では、おすすめの日本酒カクテルをご紹介します。
・サムライロック
日本酒とライムシロップを合わせたもの。
ライムのすっきりとした酸味が日本酒の甘味に合います。
色合いもきれいで見た目も楽しい1杯です。

・日本酒×ヨーグルト
日本酒と加糖ヨーグルトドリンクで作ります。
ヨーグルトの甘酸っぱさが感じられ飲みやすくオシャレなカクテルです。

・春の雪
日本酒、ジン、グリーンティーリキュール、レモンジュースをシェイカーで合わせたもの。
グリーンの色合いが鮮やかな和風のカクテルです。

シェイカー等がなく、作るのが難しい方は、
レモンやグレープフルーツなどの果汁を加えるだけでも簡単にカクテルが作れます。
ソーダ水で割ればスッキリとした1杯になりますよ。
夏にぴったりのカクテルは日本酒で作ってみてはいかがでしょうか。

商品知識

【日本のワイン】甲州って?

甲州

日本のワインといえば甲州ワイン。
山梨県で主に栽培されるブドウの甲州を使ったワインで、国内にとどまらず海外でも注目されています。

甲州は白ブドウの一種で、1870年ごろに生産が始まりました。
はじめは思うようにワインの製造ができなかったのですが、フランスへ実際に行くなど、研究をし続けてきたのです。
そのおかげで、現在では海外でも評価が高まっています。
ワインの国際的審査機関である「OIV」にも登録されています。

甲州は、元々ヨーロッパのブドウに比べて糖度が上がりにくく、糖分を補ってワインを造ることもありました。
しかし栽培の技術が向上したことからブドウ自体の糖度も上がってきているのです。

甲州ワインの特徴といえば、フレッシュで柑橘系の香りが楽しめること。
上品で繊細な味わいは日本食にも合うワインです。

ワインをいただいてしまってけどボトルでは飲みきれない…。
そんな場合は買い取りに出すのがおすすめです。
値段が分からない方はLINE、メール等にて無料で査定もおこなっています。
いつでもお気軽にご連絡くださいね!

焼酎高価買取

【プレミアム焼酎】村尾をご紹介!

村尾

「魔王」、「森伊蔵」と並ぶプレミアム焼酎「村尾」をご存じですか?
なかなか手に入りにくいと言われ、人気のある焼酎です。

村尾は、鹿児島県薩摩川内市にある村尾酒造を代表する芋焼酎です。
バランスが良く、甘さ・すっきりとした味わいが楽しめるのが大きな特徴。
飲みやすいならたくさん出回ってくれたらいいのに…と思ってしまいますが、
村尾は希少価値が高いんです。
それは、「かめ壺仕込み」という伝統的製法に理由があります。
今では大きなタンクで造る焼酎ですが、かめ壺仕込みは焼き物の容器で造ります。
タンクとは違い、焼き物の気孔から空気が入り発酵されます。
これが村尾のなめらかな質感につながっているのです。
手間暇をかけ、大量生産ができないことから価値が高まっているのですね。

ロックやストレートはもちろん、お湯で割ってもまろやかな味わいが堪能できます。
焼酎が好きな方はぜひ試してみてくださいね。

買取センター.comではこのような焼酎はもちろん、ウイスキー、ブランデー、ワインなど幅広いお酒の買取をしています。
家に眠っているお酒がある方は、その1本を買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
LINEやメール、電話、FAXにて無料で査定もおこなっていますのでお気軽にご連絡ください!

ウィスキー高価買取

【クセが強い!ウイスキー】ラフロイグって?

ラフロイグ

ウイスキーというとクセがあるイメージを持つ方も多いですよね。
今回はそのウイスキーの中でも個性派と言われる「ラフロイグ」をご紹介します。
イギリス王室御用達であり、チャールズ皇太子も好んでいたと言われているんです。
クセがとことん強いお酒が好きな方は試してみてくださいね。

ラフロイグはスコットランドで作られるシングルモルトウイスキーです。
薬草のような香りがして、正露丸のようと言われることもあります。
これは原料のピートで海藻の香りが強いものを使用したり、仕込み水もピート香をまとった水を使ったりしているからです。
香りが強いウイスキーということがわかります。
おすすめの飲み方はやはりストレート。
香りをガツンと感じられるので、思う存分ラフロイグを味わえます。

ラフロイグのような独特のウイスキーは人によって好みがわかれるもの。
もし家に消費できないお酒がある場合は買い取りに出すのも一つの方法です。
買取センター.comではLINEやメール、電話、FAXにて無料で査定もおこなっております。
値段が気になる方はまずご連絡くださいね。

買取強化イベント実施中。買取りイベントとは?

買取強化商品

    買取強化商品一覧へ >

    Copyright (C) 2014 お酒買取専門 買取センター.com All Rights Reserved.