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ワイン高価買取

【ワイン/5大シャトー】シャトー・ラトゥール 高価買取中です!

シャトー・ラトゥール

「5大シャトー」を耳にしたことはありますか?
ワイン好きな方なら聞いたことがあるかもしれません。
5大シャトーとは1855年のパリ万国博覧会で、ボルドー・メドック地区の中で第一級を獲得した4つと、1973年に昇格した1つのことを指しています。

・ラトゥール
・マルゴー
・オー・ブリオン
・ラフィット・ロートシルト
・ムートン・ロートシルト

今回ご紹介するのは、5大シャトーの中でも「シャトー・ラトゥール」です。
ラトゥールは塔という意味で、ラベルにも描かれています。

シャトー・ラトゥールの特徴は、不作知らずといわれていて、収穫される年によっての差があまりないと言われています。
これは、ブドウ畑の環境が良いからです。
畑の近くにジロンド川が流れていて、ブドウ畑の温度調節の役割をしてくれます。
また、味わいは男性的で、パワフル。タンニンも豊富で、ぎゅっと濃縮された風味が楽しめます。

「5大シャトーをギフトにいただいてしまったけどワインが飲めない」
そんなときは買い取りに出してみてはいかがでしょか。
まずは、無料で査定もできますよ。
メールや電話はもちろん、LINEでもお受けしております。
ぜひお気軽にご相談ください!

商品知識

【日本酒】お猪口にはなぜ青い円が描かれているのか?

お猪口

よく日本酒を飲む方はご存知かもしれませんが、日本酒を飲むお猪口には青い円が描かれていますよね。
蛇の目に似ていることから、この模様は「蛇の目」と呼ばれています。
これがどうして定番の柄になっているのでしょうか。

実は、この蛇の目は、お酒を利き酒するときに使われていました。
白い部分で、お酒の透明度を計り、青い部分では光沢を確認していたと言われています。
水のように透明な日本酒なので、お猪口で比較しながら飲んでいたのですね。

ちなみにお猪口とは、諸説ありますが「猪口(ちょく)」という言葉が元になっている一説があります。
「猪口」とは、“ちょっとしたもの”や「直」の“飾り気のない”という意味を含んでいたのだそう。
お猪口のサイズ感を表していたのかもしれません。

次に日本酒を飲むときは、ぜひお猪口のサイズ感や、模様に着目してみてくださいね。
「お酒は飲めないのに日本酒をいただいてしまった」。
そんな場合はぜひ買い取りに出してみてください。
家に眠っていたお酒や、飲めないお酒は買取センター.comで買い取りができますよ。
「価格が分からない・・・」という方は、無料でLINEやメール、電話にて査定をおこなっています。
ぜひお気軽にご相談してくださいね。

ウィスキー高価買取

【バーボン/ウイスキー】ワイルドターキー 高価買取実施中です!

ワイルドターキー

七面鳥のラベルが目印の「ワイルドターキー」というバーボンをご存知ですか?
「ワイルドターキー」は、まさにこの七面鳥が名前の由来になっています。
1940年に蒸留所のオーナーであったトーマス・マッカーシー氏が七面鳥のハンティングに出かけるとき、いつもバーボンを持ち出していました。
なんとこのバーボンが、狩仲間から好評。
狩仲間の一人が、七面鳥ハンティングにちなんで、「ワイルドターキー」と呼び始めたのがきっかけです。
この名前を、トーマス・マッカーシー氏も気に入ったことから、お酒の名前になりました。

「ワイルドターキー」の特徴は、アルコールを抑えた作り方です。
バーボンは、蒸留のときの度数は80度以下で作りのですが、「ワイルドターキー」は60~65度まで抑えます。
また、樽詰めするときも、通常は62.5度以下にしますが、こちらも54~55度以下。
これは、原材料の風味を感じられるようにするために度数を抑えているのです。
ワイルドターキーを飲むときは、ぜひその香りも十分に堪能してみてください。

「バーボンをいただいてしまったけど飲めない」
「家を掃除していたら眠っていたお酒が出てきた」
そんなときは、ぜひ買い取りに出してみてください。
買取センター.comではLINEや電話、メールにて無料で査定をおこなっています。
ぜひお気軽にご連絡ください!

商品知識

焼酎は糖質制限に効果あり?

焼酎糖質

ビールは糖質が多いイメージがありますよね。
最近では、「糖類0」のビールが販売されるなど、糖質を気にしている方向けの商品も見かけるようになりました。

では、糖質が少ないお酒はどのようなものがあるのでしょうか。
例えば、焼酎です。焼酎の糖質は0。
他には、ウイスキーやブランデーも糖質は0です。
全てに共通しているのは蒸留酒であること。
米や麦といった糖分のあるものが原材料になっているのですが、
蒸留することで原材料の糖分はなくなるため、お酒になったときには糖質が0になります。

ちなみにビールの糖質量は3.1g。日本酒は3.5gです。
また、赤ワイン1.5g、白ワインは2gでワインは少し少なめになっています。
糖質制限を気にしている方は、食中酒を焼酎に変えてみるなど工夫しても良いですね。
焼酎やウイスキーを割るものによっては糖質がアップしてしまうので注意してください。

しかし、お酒を飲むと必ず食べてしまうのがおつまみ。
これにより糖質を摂取していては意味がありません。
ダイエットのためにお酒をやめると決めた方は、おうちにあるお酒を買取に出してみてはいかがでしょうか。
買取センター.comでは無料でお酒の査定をおこなっています。
ぜひお気軽にご相談してみてくださいね。

商品知識

【日本酒を堪能できる!】「角打ち」とは?

角打ち

「角打ち」を聞いたことはありますか?
読み方は「かどうち」ではなく「かくうち」です。
お酒をあまり飲まない方には馴染みがないかもしれません。

「角打ち」とは、酒屋の中で立ち飲みをすることです。
居酒屋などでの立ち飲みではなく、お酒を販売している酒屋での立ち飲み。
そのため、料理などはあまり用意されてなく、簡易的な感じでお酒が楽しめます。

どうして「角打ち」と呼ばれているのかと言うと、諸説あるのですが、
酒屋に買いに来たお客さんが「その場で飲みたい」と言い、
すぐに提供したところ日本酒の升の角から飲んだから「角打ち」と呼ばれたといわれています。

「角打ち」の魅力はなんといっても、その場でお酒を購入できること。
飲んでみて気に入ったお酒があれば、帰りに購入できます。
また、お酒の種類も居酒屋より豊富で、気になっていたお酒を飲むことができるかもしれません。
狭いスペースで飲むことが多いため、近くの人とおしゃべりをして、交流する場合もありますよ。
お酒が好きな方には天国のような場所ですね。

たくさんの日本酒が堪能できる角打ち、ぜひ行ってみてくださいね。

商品知識

【アルコール度数が低くなる!】ホットワインってどんなお酒?

ホットワイン

ホットワインを飲んだことはありますか?
冬になると、カフェやレストランでも見かけますよね。
身体が温まって、ホッとする気持ちになるワインです。

そもそも、ホットワインとはどのようなお酒なのでしょうか。
ホットワインとは、スパイスとフルーツを入れて、温めたワインのことです。
中世の西ヨーロッパで始まったと言われるお酒で、ドイツやオーストリアで開かれるクリスマスマーケットでよく飲まれています。
日本のクリスマスマーケットにも、ホットワインは必ずと言っていいほど並んでいますよ。

ホットワインは、温めている間にアルコール度数が飛ぶため、通常のワインよりも低い度数に変化します。
通常のワインは6~12%ほどですが、ホットワインは5%ほどでビールと同じぐらい。
あまりお酒が強くない方でも楽しめるぐらいになりますね。

いただいたワインをホットワインにして楽しんでもいいですね。
しかし、「どうしても飲めない・・・」。そんな場合はぜひ買い取りに出してみてください。
買取センター.comでは、無料で査定もおこなっています。
「いくらになるかな?」と疑問に思ったら、LINEやメール、電話にて査定ができますよ。
ぜひお気軽にご連絡ください!

商品知識

ジンとウォッカは何が違う?

ジンウォッカ

カクテルのベースとしてよく用いられるジンやウォッカ。なんとなく味の違いは分かるけど、どんなお酒なのかは知らない方が多いのではないでしょうか。

ジンもウォッカも「スピリッツ」と言われるお酒の仲間です。スピリッツとは、原料を発酵・蒸留させたお酒のことで、蒸留酒とも呼ばれています。アルコール度数が高く、ラムやテキーラ、焼酎やブランデーもスピリッツの仲間です。

ジンとウォッカは、原料も同じで、大麦やじゃがいも、ライ麦を原料としています。原料も同じで作り方も同じ。そうなると、どこが違うのか。それは、プラスアルファの製法が違います。ジンは、ボタニカルという薬草成分を加えていて、これがジン独特のスッキリとした味わいにつながります。また、ウォッカは蒸留した原酒を白樺の炭でろ過します。ウォッカにクセが少ないのは、この工程によるためです。

スピリッツはアルコール度数が高いため、お酒を飲まない方には馴染みがないかもしれません。
お酒が飲めないのにアルコールをいただいてしまった、そんなときはぜひ買い取りに出してみてください。
買取センター.comでは、LINEや電話、メールにて無料で査定も行っています。
お気軽にご相談してくださいね。

 

日本酒高価買取

【日本酒】久保田 萬壽 高価買取受付中です!

久保田

「久保田」という日本酒を見たことはありますか?
新潟県の長岡市にある朝日酒造で作られています。
久保田のお酒は、全体的にすっきりとした印象で人気の高い日本酒です。

酒造りにおいて特に力を入れているのがお米です。
朝日酒造では有限会社あさひ農研を設立し、お米を作ることから日本酒作りをスタートしているのです。
こだわりが感じられますよね。

今回ご紹介するのは、久保田のシリーズの中でも「萬壽」という最高峰。
久保田といえば「萬壽」を想像される方も多いんですよ。
朝日の地下水脈の軟水が使用されていて、雑味が少なく、飲みやすい味わいに仕上がっています。
また、麹米に精米歩合50%の五百万石を、掛米に精米歩合33%の新潟県産米を使用。
これが濃厚な風味を引き出しています。
全体としては辛すぎず、甘すぎず、バランスが取れているので食中酒としてもいいですね。

久保田の「萬壽」は高品質な日本酒ですから、プレゼントに贈られる方も多いのだそう。
「もらってしまったけど、実は日本酒が飲めなかった」ということもあるでしょう。
そんな方は買い取りに出してみませんか?
値段が分からなくて不安なら、無料で査定もおこなっています。
電話やメールはもちろん、LINEでも査定できるのでお気軽にご連絡ください!

商品知識

世界5大ウイスキーを知ろう!

5大ウイスキー

世界5大ウイスキーは何かと聞かれたら答えられますか?
実は日本もその仲間なんです。

・アイリッシュウイスキー
・スコッチウイスキー
・ジャパニーズウイスキー
・アメリカンウイスキー
・カナディアンウイスキー

この5つが世界5大ウイスキー。一つずつ見ていきましょう。

・アイリッシュウイスキー
ウイスキー発祥の地といわれているアイルランドで作られます。
歴史が長く、すっきりとした味わいが特徴。

・スコッチウイスキー
スコットランドのウイスキー。
100以上の蒸留所があり、さまざまなウイスキーが生まれています。
スモーキーな香りが多いのが特徴。

・ジャパニーズウイスキー
スコッチウイスキーをお手本にしているので、スコッチに似ています。
シングルモルトウイスキー、ブレンデッドウイスキーの両方が作られています。
複雑で繊細な味わいが特徴。

・アメリカンウイスキー
アメリカのウイスキーはバーボンが有名です。
原材料で、とうもろこし、大麦、小麦、ライ麦などが使われています。
香ばしい香りや甘みが特徴です。

・カナディアンウイスキー
ライトな味わいで、クセがないのが特徴。
そのため、カクテルにも使われることが多いです。
あまりウイスキーを飲んだことのない方にもおすすめできます。

どれも世界で魅了されてきたものばかり。
ぜひ、日本を含め色んなウイスキーを飲んでみてくださいね。

商品知識

【知ってる?】泡盛と焼酎の違い

泡盛

沖縄県のお酒「泡盛」。焼酎との違いはご存知ですか?
似たようなお酒だと思う方が多いですが、はっきりとした違いはなかなか知らないですよね。

泡盛は焼酎の仲間です。
焼酎には、原料によって細かい種類が変わります。
例えば、黒糖焼酎、芋焼酎、麦焼酎など原料が名前についているので分かりやすいですよね。
ですが、泡盛は何が原料なのか名前だけでは分かりません。

泡盛はお米を原料とした米焼酎の仲間です。
しかし、通常の米焼酎とは少し違います。

泡盛:黒麹菌・タイ米・全麹仕込み
米焼酎:白麹菌・国産米・二次仕込み

このように、同じ米焼酎でも作り方や原料のお米の種類が違います。
泡盛にタイ米が使われているのは、15世紀にタイから泡盛の製法が伝わったためと言われています。
泡盛独特の甘い香りは、タイ米を使用していたからだったんですね。
また、菌の繁殖を抑えるクエン酸が発生する黒麹や、全麹仕込みをするのは、沖縄の温かい気候でも腐らないようにするためです。

「沖縄のお土産で泡盛をもらったけど飲めない・・・」。
そんなときは買い取りに出してみませんか?
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ぜひご連絡下さい!

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