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高価買取の実績やお知らせ

商品知識

生酒って日本酒と何が違うの?

生酒

日本酒を飲みに行くと見かける「生酒」。
こちらの読み方は「なましゅ」ではなく、「きざけ」と読みます。
生のお酒ってどういうことなのでしょうか。

「生酒」を説明する前に知っておきたいのが「火入れ」という日本酒作りには欠かせない作業。
この火入れは、日本酒をおいしい状態でキープするためのものです。
加熱処理をすることで、日本酒の風味が変化していくのを防いでいます。

「生酒」とは、この「火入れ」の工程を行わずに、そのままの状態の日本酒のことです。
どんな味かと言うと、濃さや甘さがしっかりとしていて、独特な風味、そしてフレッシュさを感じられます。
微発泡なものもあり、女性でも飲みやすい日本酒です。
ちなみに、火入れされたものよりも、あまり日持ちがしないので、ご家庭で飲む場合は早めに飲みきってしまいましょう。

「日本酒を好きではないのにいただいてしまった」。
そんなときは買取に出してみませんか?
いくらになるか分からないし、面倒という方も、まずは査定に出してみてください。
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ぜひお気軽にご連絡してみてくださいね。

商品知識

【ポイントは3つ】ブランデー・ウイスキーの保存方法

ブランデー保管

家の掃除をしていたら、いつ買ったか分からないブランデーやウイスキーが出てきた、なんてことはありませんか?
このお酒の保存状態は大丈夫なのだろうか?と不安になったら、次の3つのポイントで保存してくださいね。

・冷暗所
・匂いを避ける
・立てて保存する

・冷暗所
日の当たる場所、湿気の多い場所に置きっぱなしにするのはやめましょう。
冷蔵庫や冷凍庫などの温度の低い場所での保管も避け、なるべく日の当たらない涼しいところに置いておくことで品質が保てます。

・匂いを避ける
ブランデーやウイスキーの近くに匂いの強い食べ物や石鹸、防虫剤を置くと匂いがうつる可能性があります。
避けて置くようにしましょう。

・立てて保存する
瓶は長期保存の場合、横に寝かせるとコルクに隙間ができて中のお酒が漏れる恐れがあります。
立てて保存することで、中身の漏れや蒸発を防ぐことができます。

昔、家族が買ったウイスキーやブランデーが出てきたら、上記の3つのポイントを守って保存しましょう。
飲む機会がないのであれば、売りに出してみるのもいいですよ。
買取センター.comではお酒の高価買取を実施中です。
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ウィスキー高価買取

【モルトウイスキー】軽井沢 貯蔵15年 高価買取受付中!

軽井沢

「軽井沢」というウイスキーはご存知ですか?
今はすでに無くなってしまった軽井沢蒸留所で作られていたウイスキーです。
軽井沢特有のきれいな空気や涼しい気候がウイスキー作りにもぴったり。
ウイスキー「軽井沢」の魅力といえば、深い味わいです。
誰もが楽しめる、というより個性の強い味に仕上がりました。

1955年からお酒造りがスタートされ、生産が終わったのは2000年。
その後の2012年に軽井沢蒸留所は完全閉鎖されてしまいます。
そのため、今や希少性の高いウイスキーなのです。

また、受賞暦もあります。
2001年、2002年と軽井沢シリーズは、インターナショナル・ワイン・アンド・スピリッツ・コンペティションで金賞を受賞。
世界からも認められるウイスキーなのが分かります。

そんなウイスキーやワインが家の倉庫で眠っていた、プレゼントでもらったお酒が飲めないといった場合もあるでしょう。
眠らせたままではもったいないですから、買取に出してみてはいかがでしょうか。
買取センター.comでは、メールや電話はもちろん、LINEでも無料で査定をおこなっています。
お酒がどのぐらいで売れるのか分からない方は一度、ご連絡してみてくださいね。
もしかしたら、とても価値のあるお酒かもしれませんよ。

商品知識

【知ってる?】生ビールと缶ビールの違い

生ビール

夏と言えば飲みたくなるのはやっぱりビール!
冷たくて夏の暑さを吹き飛ばしてくれますね。
お店でよく見かける生ビールと、スーパーやコンビにで購入できる缶ビールは、飲むと全然違います。
何が違うかご存知ですか?実は両方とも中身は同じ、生ビールなんです。

え?と思った方も多いでしょう。
生ビールの“生”とは、熱処理していないビールのことを指します。
昔は、ビールが作られる過程で酵母の動きや雑菌を止めるため熱処理がおこなわれていました。
しかし、現代のビールメーカーではこの熱処理をすることなく、ろ過によって酵母を除去し、ビールを作ります。
作り方が変化したのですね。
大手ビールメーカーの作る大半のビールが、熱処理をしない生ビールであり、缶、瓶、お店のものも生ビールになるということです。

では、なぜ居酒屋で飲む生ビールと缶ビールは違うもののように感じるのか。
それは、充填しているガスの量が違うからです。生ビールに比べ缶ビールよりガスが多く充填されています。
缶ごと直接口につけて飲むと、炭酸がきつく感じられるのはガスが抜けてなかったからです。
炭酸が苦手な方は、グラスに移して飲むことで炭酸ガスが抜けやすくなりますよ。

ブランデー高価買取

【古酒/ブランデー】 カミュ カラフェ バカラボトル 高価買取中です!

カミュバカラボトル

今回は、ブランデーの中でもコニャックを作るカミュというメーカーをご紹介します。
カミュは1863年に創業し、5世代に渡って今も尚、コニャックを作り続けています。
その特徴といえば、やはり家族経営であること。
家族経営のブランデーブランドとしては最大級で、これまで買収などもしてきませんでした。

カミュの味というと、まろやかな口当たりと飲みやすさ。
この味が日本人にも好まれるといわれています。
カミュには繊細さも感じられるのですが、これはボルドリーの古酒が隠し味として使われているからなんですね。
さらに、今回はあのグラスやシャンデリアでも有名なバカラのボトルに入っています。
これは価値が高いのが分かりますよね。
ボトルがきれいだと、置いておくだけで優雅な気持ちになれます。

コニャックなどのブランデーが家にあった、両親の新婚旅行のお土産が戸棚から出てきた・・・
そんなときは、買取をお願いしてみてはいかがでしょうか?
実際にどのぐらいの値段になるのか分からない方は、査定に出してみるのもいいですよ。
買取センター.comではブランデーやウイスキー、ワインなど眠っていたお酒を無料で査定しています。
LINEからでもご連絡できるので、ぜひお気軽にご相談くださいね。

商品知識

【サワーにはどっち?】甲類焼酎と乙類焼酎の違い

甲類焼酎乙類焼酎

焼酎には、甲類焼酎と乙類焼酎の2種類あるのをご存知ですか?
なんとなく聞いたことがあってもはっきりと違いが分からないですよね。
甲類焼酎と乙類焼酎の違いは、製造過程で発生するアルコール度数の違いです。

甲類焼酎:アルコール度数36度未満
連続式蒸留機で原料の風味を残さない
乙類焼酎:アルコール度数45度以下
単式蒸留機で原料の風味を残す

甲類を蒸留するのは連続式蒸留機。
原料を糖化し、発酵することでできるモロミを連続して蒸留します。
そうすることでアルコール純度が高まり、クリアな味わいに仕上がるのです。
原料の風味が残りにくいため、お茶割りやサワーに向いています。

それに対し乙類焼酎は、昔ながらの単式蒸留機で蒸留します。
イモ類や黒糖などの原料の風味が残るため、ロックや水割りといった焼酎そのものを味わえる飲み方がおすすめです。

家でレモンサワーやウーロンハイを作るなら甲類焼酎を購入するのがおすすめです。
しかし、間違って乙類を購入していた、焼酎をもらったが乙類焼酎は好みじゃない、
そんな場合もあるでしょう。
家に残ったままでは勿体ないですから、買取に出してみてはいかがでしょうか。
買取センター.comでは、無料で査定をおこなっております。電話やメールはもちろんLINEでも査定を受付中!
この機会にぜひ、買い取りのご相談をしてみてくださいね。

シャンパン高価買取

【シャンパン】ドン・ペリニヨン高価買取受付中!

ドンペリ白

「ドンペリ」。お酒に詳しくない方でも一度は耳にしたことのあるシャンパンですよね。
高級なイメージはありますが、なかなか知らないことも多いはず。
ドンペリはただブランド名だけのお酒ではありません。

ドンペリの正しい名前は、「ドン・ペリニヨン」です。
元々、シャンパンの生みの親である修道士のドン・ペリニヨンが名前の由来。
彼の死後、農園と修道院の所有権を得たモエ・エ・シャンドン社がドン・ペリニヨンの製造を始めたのが最初です。
ドンペリが販売されたのは1936年ですから、もう80年以上の歴史があります。

ドン・ペリニヨンは全てヴィンテージものです。
これが高い値段の一番の理由。
短くても7年、長くて25年以上も熟成されています。
熟成期間の長さがドンペリの貴重さに関わっているのですね。

ドン・ペリニヨンはイメージ通り高級なお酒ですが、「せっかく家にあるのに飲んでいない」、「もう飲む機会もないだろう」、そんなことがあれば買取に出してみてはいかがでしょうか。
買取センター.comでは高値で買取を受付しています。
どのぐらいの値段になるのか不安、本当に売る価値があるのか?と思う方はぜひ査定に出してみてください。
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ウィスキー高価買取

【ニッカウイスキー】余市 高価買取受付中です!

余市

今回ご紹介するのは、ニッカのブランドである余市です。
余市はさまざまなシリーズが出ていたのですが、実は現在ほとんどが終売しています。
そのため価値がどんどん高まっているのです。

ニッカウイスキーの創業は1934年。
それから竹鶴やブラックニッカなど、数々のウイスキーで私たちを魅了してきました。
余市が誕生したのは1989年と実は最近の話なのです。
そこから国内外問わず飲まれるようになり、2014年にはテレビドラマ「マッサン」が放送され、人気はさらに上昇。
原酒が足りなくなったというお話も耳にするほどです。
スモーキーな風味と、オークの甘さを感じる余市に魅了される人がたくさんいたのが分かります。

現在販売されている余市は、シングルモルト余市とシングルモルト宮城峡のみ。
過去には、余市10年、余市12年、余市15年、余市20年といった年代別のものが販売されていました。
もし、お手元にあるけど飲んでいない、という状況の方は買取に出してみるのもいいですね。
買取センター.comでは高い値段での買取を実施しています。
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商品知識

【パーティーにも!】乾杯はフルーツシャンパンで決まり♪

フルーツシャンパン

自宅ランチでのママ友さんの集まり、友達を呼んでディナーを食べるとき、クリスマスパーティーなど家でちょっと豪華な食事をしながらお酒を飲むシーンがありますよね。
乾杯にビールやスパークリングワインを飲むのもいいですが、おすすめしたいのはフルーツシャンパン。
手軽にかわいく、いつもと違う味わいが楽しめますよ。

フルーツシャンパンは、カットしたフルーツをグラスに入れて、そこにシャンパンを注いだもの。
グラスにフルーツが透けてかわいらしく、ホームパーティーも盛り上がること間違いありません。
おすすめのフルーツは、ブルーベリーやラズベリー、ストロベリーといったベリー系や、オレンジ、マスカット、白桃など。
フルーツの酸味や甘みがシャンパンにもマッチします。

ホームパーティーだけでなく、お花見やピクニックのときにプラスチックのグラスとフルーツ、シャンパンを用意すればできてしまいますよ。
デザート代わりに飲んでもいいですよね。
入れるフルーツで変わる味わいや、色味を楽しんでみてはいかがでしょうか。

シャンパンが1本余ってしまって飲みきれない、そんなときは買取に出すのも一つの手。
買取センター.comでは無料で査定をおこなっていますから、まずはメールやLINEでお気軽にご相談してみてくださいね。
高価買取実施中ですので、ぜひご連絡ください!

商品知識

【古酒は注意!】ワインのコルクが抜けないときの対処法

ワインあけ方

ワインを開けるとき、ヴィンテージもののワインなどはコルクが抜けにくいことがありますよね。
いざ、オープナーを指してもなかなか抜けない・・・そんな状況に陥ることもしばしば。
コルクが崩れてしまわないように上手に引き抜くにはどうしたらいいのでしょうか。

まずは、ワインを横に倒してみましょう。
コルクが乾燥して、固まってしまっていることがあります。
ワインボトルを横に倒し、コルクを湿らせることで引き抜きやすい状態にしてみましょう。
しばらく横にして置いておいてもいいですよね。

それでもコルクがうまく抜けないときはコルクキャッチャーを使うのも一つの方法です。
コルクキャッチャーは、瓶の中にコルクを落としてから引き上げるグッズです。
ヴィンテージもののワインがお好きな方は持っていても損はしないでしょう。

もし、コルク抜く際に割れてしまったら、そのまま注いでしまうと口当たりも悪くなりますね。
そういったときは、コーヒーフィルターで濾してみてください。
コルクの破片を取り除くことができますよ。

ワインのコルクを抜くのは難しく、慎重におこなわなければなりません。
抜きやすくしておくためにも、日ごろからワインの保存やコルクを乾燥させないようにしておくことが大切ですね。

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