お知らせ

高価買取の実績やお知らせ

商品知識

カロリーが高いお酒って?

カロリー

ダイエットや健康に気を使うと気になってくるのがカロリーですよね。
食べ物に気をつけていてもお酒は何も考えずに飲んでいた、なんてこともあるかもしれません。
お酒の種類によってカロリーにも大きな差があります。
飲み会の付き合いやお酒好きな方は日常的に飲んでいるお酒のカロリーを知っておいて損はありません。

100gあたりのKcalは次の通りです。
ビール・・・40Kcal
赤ワイン・・・73Kcal
白ワイン・・・73Kcal
焼酎・・・146Kcal
ウイスキー・・・237Kcal
ブランデー・・・237Kcal
日本酒・・・103Kcal
(参照:食品成分データーベース 文部科学省)

このように洋酒のカロリーが高い傾向にあります。
しかし、ウイスキーやブランデーは一度に飲む量は少なく、その分摂取カロリーも減ります。
例えばハイボールで使うウイスキーは約60mlなので、1杯で142Kcalのウイスキーを使うことになります。
また、ビールは缶のもので1本350mlありますから、1本飲むと140Kcal。
実際の飲む量に当てはめてみると分かりやすいですよね。
100gあたりのカロリーが少ないからといって、ワインをたくさん飲んでしまっても総カロリーは高くなってしまいます。
どのお酒を飲んでも飲みすぎてしまっては太る原因の一つになってしまうのですね。
健康を気にしてお酒を飲むのをやめた、という方は家に残ったお酒を買い取りに出してみてください。
買取センター.comでは無料で査定もおこなっているので、ご連絡お待ちしております!

ウィスキー高価買取 商品知識

【昭和サラリーマンの憧れのウイスキー】オールドパー

オールドパー

日本でも古くから親しまれているスコッチウイスキーのオールドパー。
昭和のころにはバーで高級なウイスキーとして出されていたのだそう。
今でもシルバー、12年、18年、スーペリアの4種類が発売されています。

オールドパーは19世紀の後半に、グリーンリース兄弟によってイギリスで生まれたお酒です。
名前の「オールドパー」とは152歳まで生きた英国史上最長の長生きとされた「トーパス・パー」の愛称でした。
グリーンリース兄弟は、末永くこのウイスキーを伝えたいという思いから「オールドパー」の名を付けたのです。

特徴はボトルを斜めにしても倒れないこと。
傾けても倒れないことから、右肩上がりで縁起がいいと政治家にも親しまれてきました。
つい試してみたくなりますよね。

約110年を越えて親しまれてきたウイスキーですから、もしかしたら昔のオールドパーが家に眠っていることもあるかもしれません。
高価に値段がつく可能性もありますよ。
そのときはぜひ買取センター.comに買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
LINE、電話、メール、FAXにて無料で査定も行っていますので、
値段が分からなくて買い取ってもらうか悩んでいる方もお気軽に連絡してみてくださいね。

商品知識

押さえておきたい酒米「山田錦」

山田錦

日本酒を飲むとき、お米の種類に注目したことはありますか?
「山田錦」や「雄町」などラベルに書かれていますよね。
これらは「酒米」と言い、お酒造りに使われるお米のこと。
様々な酒米がありますが、お米の種類によってどんな違いがあるのかは分からないものです。

特に有名なのはやはり「山田錦」。
こちらは耳にしたことのある方も多いのではないでしょうか。
山田錦は酒米の王様とも呼ばれています。
それには、
・粒が大きく、精米歩合を高くしてもお酒が作られる
・雑味の原因となるたんぱく質が少ない
・吸水性が高く麹が活性しやすい
など理由もさまざまです。
山田錦は日本酒作りに適したお米なんですね。

また、山田錦を使った日本酒はコクのある甘口になりやすいと言われています。
雑味が少なく、香りと味のバランスもいいのが特徴です。
高い精米歩合でも耐えられるため、大吟醸などにも向いています。

日本酒は好みの分かれるお酒でもあります。
「もらったけど日本酒は飲めない・・・」
そんなときは買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
買取センター.comでは日本酒、ワイン、ウイスキーなど多種多様なお酒の高価買取を実施中です。
LINE、電話、メール、FAXで無料査定もおこなっていますので、お気軽にご連絡くださいね。

商品知識

なぜワインはデキャンタに注ぐのか?

デキャンタ

レストランなどで出てくるデキャンタ。
ワインはボトルから直接注ぐときと、デキャンタに入れて注ぐときがありますよね。
デキャンタに注ぐのにはきちんとした理由があるんです。

・香りを変化させる
ボトルの中に入った状態のままだと中の酸素の量が減り、嫌な匂いに変化することがあります。
そのときにデキャンタに移すことで空気に触れ、元の香りに戻るのです。

・まろやかになる
空気に触れると酸化が進み、味わいがまろやかに変化します。
渋いなと感じたらデキャンタに移してから飲むといいですね。

・澱(オリ)を取り除く
赤ワインには、タンニンの結晶など、澱(オリ)と呼ばれるものが浮遊しています。
澱は口当たりが悪く感じる原因です。
デキャンタに移し、澱を取り除くことでよりおいしくワインが飲めるでしょう。

ワインは、お祝いなどでいただくことも多いお酒です。
お酒を控えているのにもらってしまったとき等は、買い取りに出してみてください。
買取センター.comでは無料で、LINE、電話、メール、FAXにて査定をおこなっています。
値段が分からなくて不安な方はお気軽に連絡してみてくださいね。
持っているお酒が高価なお値段に変わるかもしれません!

商品知識

ブランデーの活用方法

ブランデー活用法

「ブランデーが飲みきれず残ってしまった」。
そんなときはお酒として飲む以外にもブランデーを活用してみてください。
今回はオススメの活用法をご紹介します。

・フルーツのブランデー漬け
リンゴやオレンジなど、お好きなフルーツをブランデーで漬け込むだけ。
手軽で大人なフルーツが完成します。
ビスケットやヨーグルトと一緒に食べてもおいしいですね。

・スイーツにかける
バニラアイスなど、アイスクリームかけるだけで一味違った高級感のあるアイスになります。
また、どら焼きとの相性も良いので、いつもの味に飽きてしまった方は試して見て下さいね。

・紅茶に入れる
ノンカフェインの紅茶にスプーン1杯のブランデーを入れます。
これだけでリラックスできるので、夜眠れないときにもおすすめです。

「家を掃除していたらブランデーが出てきた」「飲めないのにもらってしまった」。
そんなときは買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
買取センター.comではブランデーはもちろん、ウイスキーやワイン、日本酒など様々なお酒を高価買取しています。
LINE、電話、メール、FAXにて無料で査定をおこなっていますので、
値段が気になる!という方はお気軽に連絡してみてくださいね。

商品知識

【焼酎】どうして九州に多いの?

焼酎 九州

焼酎といえば、九州地方に多いイメージがありますよね。
薩摩焼酎など作られているものがたくさんあります。
どうして九州地方は焼酎が盛んなのでしょうか。

その理由は、西日本ならではの気候でした。
焼酎は黒麹という麹で作られ、暖かい場所で育ちやすいのです。
九州では黒麹が育てやすく、焼酎作りに適していました。

また、サツマイモ、大麦など焼酎の原材料が九州ではよく取れるのも理由の一つです。
芋焼酎や麦焼酎が作られるのもわかりますよね。
お米の栽培が盛んではなかったこともあり、日本酒ではなく焼酎が作られるようになったのです。

焼酎は蒸留酒ですが、この蒸留酒作りが伝わったのも沖縄や九州が最初と言われています。
タイ、中国の南部から蒸留の技術が入ってきたことから日本では最初に蒸留酒が作られた土地とされています。
気候や歴史など九州ならではの理由があったのですね。

焼酎は飲みやすいものもありますが、クセの強いものもあります。
「苦手な焼酎をもらってしまった・・・」そんなときは買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
買取センター.comではLINEや電話、メールにて無料で査定もおこなっています。
お値段が気になるという方はお気軽に連絡してみてくださいね。

商品知識

意外と知らない!シャンパンって何?

シャンパン

華やかな味わいで、お祝い事の乾杯にもよく飲まれるシャンパン。
シャンパンにはきちんとした条件があるのをご存知ですか?
今回はシャンパンについて解説します。

・フランスのシャンパーニュ地方で作られる
その名の通り、シャンパンはフランスのシャンパーニュ地方で作られたスパークリングワインのことです。

・ぶどうの品種は3種類
ピノ・ノワール、ムニエ、シャルドネというぶどうの種類で作られます。
他の品種が使われることもありますが、基本的にはこの3種類で作られています。

・瓶内二次発酵をしていること
一次発酵をおこない、まずワインが作られます。
その後にさらに色々なワインをブレンドして瓶に入れ、二次発酵をおこなうことでスパークリングワインが作られます。

スパークリングワイン全般のことをシャンパンと呼ぶ方もいますが、厳密には違います。
シャンパーニュ地方で作られたものだけがシャンパンを名乗れるのですね。

買取センター.comではワインだけでなくシャンパンの買い取りも可能です。
もらったけれどなかなか飲む機会がない方は買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
LINE、電話、メール。FAXにて無料で査定もおこなっていますので、
値段が気になる方はお気軽にご連絡ください!

商品知識

焼酎は二日酔いにならないって本当?

二日酔い

ついつい飲みすぎた翌日にやってくる辛い二日酔い。
経験のある方も多いですよね。
その中で“焼酎は二日酔いになりにくい”と聞いたことはありませんか?
その理由をご紹介します。

焼酎が二日酔いになりにくいと言われている理由は、アルコールの種類が1種類だけだからです。
焼酎は蒸留酒というお酒の種類で、蒸留という工程を経て作られます。
そのため、99%以上が水とエチルアルコールで出来ているのが特徴なんです。
それに対し、日本酒やワイン、ビールは醸造酒で、数種類のアルコールが含まれています。
1種類しか含まれていない焼酎のほうが、体内のアルコール分解には効率がいいのです。

とはいえ、飲みすぎてしまうと焼酎でも二日酔いになります。
おつまみをしっかり食べたり、お水を飲みながら飲み過ぎないようにしましょう。

焼酎は好き嫌いも分かれるお酒でもあります。
飲めない焼酎が家にあるという方は買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
買取センター.comでは、焼酎はもちろん、ウイスキー、ワイン、ブランデー、日本酒など高価買取を実施中です。
LINE、メール、電話、FAXにて無料で査定もおこなっております。
いくらになるか分からないと不安な方はお気軽に連絡してみてください。

商品知識

おいしいビールの注ぎ方

ビール注ぎ方

缶ビールをグラスに注ぐとき、なかなかキレイな泡が作れない方は多いと思います。
お店のサーバーのように缶ビールを注ぐにはどうしたらいいのでしょうか。
今回はそのコツをご紹介します。

1.グラスを冷やしておく
グラスは冷蔵庫で冷やしておくとおいしく飲めます。
冷凍庫で冷やしてしまうと、霜が付いて余計な水分が出てしまうので、冷蔵庫で冷やすようにしましょう。
2.ビールをグラスの1/3程度まで勢いよく注ぐ
まず勢いよく注ぐことで、泡を作り出します。
3.泡が落ち着くまで少し待つ
4.グラスの8~9割まで注ぐ
5.再び泡が落ち着くまで少し待つ
6.注ぎきる

お分かりの通り、3回に分けて注ぎました。
そうすることでビールの泡がきれいに出来上がります。

ビールの泡は、きれいに泡立つことで苦味を押さえたり、炭酸を程よい状態に保つ役割があります。
ぜひおうちや飲み会で、キレイな泡作りを試してみてくださいね。

「ビールが飲めないのに大量にいただいてしまった」
そんなときは買い取りに出してみてはいかがでしょうか。
買取センター.comではウイスキー、ブランデー、ワインなどさまざまな種類のお酒を高価買取しています。
いくらになるか分からなくても、無料で査定をおこなっています。
LINE、メール、お電話、FAXにて受け付けていますのでお気軽にご連絡ください!

商品知識

【日本酒】精米歩合と日本酒の種類

精米歩合

日本酒は大吟醸や吟醸など種類がさまざまです。
しかし具体的に何が違うのか良く分からないですよね。
実はお米の精米歩合が大きく関係していました。

精米歩合とは、玄米から表層部を削り、残ったお米が何%かを表しています。
私たちが普段口にしている白米は、精米歩合が90%ほど。
10%だけ玄米から削っているということです。
削れば削るほど雑身がなくなります。

日本酒で使用されるお米はだいたい70%前後です。
種類別で見ていきましょう。

本醸造酒:70%以下
特別本醸造・特別純米・吟醸酒:60%以下
大吟醸:50%以下

大吟醸の日本酒はなんとなく清らかなイメージがありますが、これはたくさん削っているために雑味が少ないということだったんですね。
削る量が多い分、原材料費もかかるので値段も高くなりがちなんです。
しかしながら、必ずしも精米歩合が高いからといって良い日本酒とは限りません。
低い精米歩合のものは、お米本来の香りや旨味をしっかりと感じられる傾向にあります。
コクや芳醇さは精米歩合が低いもののほうが感じられるのです。

買取センター.comでは日本酒の高価買い取りもおこなっています。
「せっかくもらったけれど好きな日本酒ではなかった・・・」
そんなときはぜひ買い取りに出してみてくださいね。
無料で査定も行っているのでお気軽にご連絡ください!

1 / 7012345...102030...最後 »

買取強化イベント実施中。買取りイベントとは?

買取強化商品

    買取強化商品一覧へ >

    Copyright (C) 2014 お酒買取専門 買取センター.com All Rights Reserved.